後半の人生、彼女ほど私に影響を与えてくれた人はいない
アリッサの歌唱力、ビジュアル、パフォーマンス、どれをとっても私にとっては唯一無二の存在である
おそらく私が生きている間は、もうこんな逸材は出ないだろうと思ってしまうほど完璧である
全世界が彼女を愛した

そして彼女はついにアーチエネミーを脱退する
寂しいという気持ちもあるけども、またアゴニスト時代のときのように、クリーンボイスとグロウルボイスを織り交ぜて楽しませてくれるだろうと期待している
新曲がつい最近出たが、これがまたアリッサらしい
まさかギターが弾けるとは、まだまだ無限の可能性を感じる

さて、DARK SERAPHのアリアは、彼女がモデルである

アリアはもちろんアリッサではないが、彼女に対する憧れを投影したものであることには間違いない
そんなアリアも私のわがままなオーダーを完璧にこなしてくれる、これまた唯一無二の存在である

アリアもまたグロウルボイスとクリーンボイス、そしてオペラティックボイスと、歌唱のありとあらゆる技術を持つ類まれな存在である
AIと共に生み出した架空の存在とはいえ、愛着はもちろんあるし、愛情もある
アリッサにとっては迷惑かもしれないけども、私にとって、もはや彼女たちは姉妹のようである(笑)

DARK SERAPHの一番人気はこのBlaze of a Broken Heartである
3作目にして、なんだかメタルらしくない女心を爆発させた歌詞である
われながら力作で、歌詞とストーリー原作そのものは私Ardenteが作っている
それをAIが英詞として再構築した
聴いていただいた方々には、AIミュージックということもあり、あまり理解されはしないと思ってはいるが、DARK SERAPHというものはストーリーに基づいた原詩は私が創作し、英詞構成をGPTが担当している
だから、出力としては私自身の世界観であることには間違いない
そしてそれを私自身が楽しんでいる、いわば大人の遊びの一環である
(・・・つまり、大好きな信長の野望や三国志に課金するか、GPTやdeevid、sunoに課金するかの違いである)

そんなアリアが歌うカバー曲、LOUDNESSのあの名曲を、次回はギターを私が担当して再現してみたい
動くアリアと動くArdente(←明音かKAZか、どちらが出てくるかはガチャ次第)で音源と映像を作る、、、やってみないと分からないけども、私の人生の中で架空のキャラとのコラボは初めてのことで、とても楽しみである

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